2014年06月30日

作曲家浜圭介

【2014年6月18日】
作曲家浜圭介って知ってますか?昭和の歌謡曲の作曲家です、2,3日前の東奥日
報のPC版みてたら、大鰐町の小学校が統合するので新しい校歌を彼に依頼すると
ニュースありました。大鰐には小学校が6校あったと思うのが4校が統合されるそ
うです、どこも少子化で少なくなってるのでしょう。JRの隣の駅がある地区からは
大変なので、歩きか、バスで通える所が統合されるのでしょうね。中学校は私達の
ころから統合されてましたからね。浜さんといえば、奥村チエの唄よくかいてまし
たね、校歌があの奥村チエみたいな甘ったるい調子になったら、、、おもろいよね。
小学校の校歌、入学してすぐに覚えるのが校歌ですが、うちの小学校は古いので言
葉使いが難しかった記憶あります、メロデーも古めかしかったと記憶してます、
よって忘れてますね。講堂に色のきばんだ額縁が掛けてあったのを記憶してます。
良く学校対抗競技がありました、相撲、スキー、リレー、球技などありました。私
これでも3年から中学2年まで相撲大会にまわし〆て出場してました、2学年下に
二代目若乃花の下山君がいて小学時代は投げ飛ばされてました。
そうそう、何故浜圭介さんが大鰐の新しい小学校の校歌を作曲するか?昔浜さんの
一家は大鰐に住んでいたことがあって、その縁で町が依頼するのだそうです。
posted by きん弥 at 02:19| Comment(1) | 日記

そば打ちと日本酒の会

【2014年6月11日】
8日は「そば打ちと日本酒の会」でした。今回は20人の参加者、その三分の二が女性
でした。12時から上沼さんが試し打ち、この日の水加減を確かめ次から次と打ち続け
ました。茹でる方も休むことなく茹で、気がついたら4時を回ってました、この時間
になるとだれてきて打つ人がいなくなるので、「鴨汁」を用意するとみなさんがそば
を打ってくれました。鴨汁の旨さには負けるもんね、バットに3,4人が打ってくれた
そばを集めて、鴨汁があったまったころに一機に次から次と茹でても食べるスピード
に追いつかないほどでした。今回はみなさん慣れてきましたね、かなりいいそばに打
ててました。そばは水まわしに入ったらスピードとの戦い、その時モタモタしてると
硬い、そばになってしまいます。あとから水を+することができないのでその日の水
加減が大事になってくるのです。今回は酒塾からの参加者も多くいて酒談義しながら
のそば打ち会でした。そうなんです空になった酒瓶がずらりーとならんでました。次
回のそば打ちは新そば粉が出回ってからになります、打ってみたいと思われたら秋に
お越しください。
posted by きん弥 at 02:18| Comment(0) | 日記

とうとう梅雨

【2014年6月11日】
とうとう梅雨に突入、ちょっと歩いただけで背中を汗がジワッときます。土曜も買
出しリックを背負っていると触れているシャツはしっかり汗がしみてました。
今配達に来てくれてる酒屋さん、「暑さに強いんです」「出身は」「沖縄なんで、
暑さは強い」そりゃ強いだろう。沖縄本島でなく、もっと小さい島だそうです。
高卒で東京に就職、名古屋、神戸と南下しているそうです。きん弥とは逆ですね。
暑いのに強い、沖縄出の彼にとっては神戸の暑さはそうでもないそうですよ。帰っ
てバタンキュウで夢心地でいると、明け方に右足に激痛。そうです冷えたらアカン
のです。ごそごそカイロを捜してしばらく痛みに耐えなければいけないのです。
やっぱり暑くてもしっかり寒さ対策して眠りに付かないといけないのです。ソック
スはいてサポーターを痛みのでる箇所にして眠ると暑くて目が覚めるよね、これが
つらいんです。
posted by きん弥 at 02:17| Comment(0) | 日記