<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
     xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
     xmlns:itunes="http://www.itunes.com/DTDs/Podcast-1.0.dtd">
  <channel>
    <title>きん弥のおいしい地酒</title>
    <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/</link>
    <description>神戸三宮「きん弥」。おいしい日本酒（地酒）と肴でお待ちしています。店舗のページはこちらhttp://happy-happy-jizake-kinya.com/</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
    <itunes:summary>神戸三宮「きん弥」。おいしい日本酒（地酒）と肴でお待ちしています。  店舗のページはこちら http://happy-happy-jizake-kinya.com/</itunes:summary>
    <itunes:keywords>神戸,三宮,三ノ宮,きん弥,きんや,日本酒,地酒,さばずし,鯖ずし,鯖寿司</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>きん弥</itunes:author>
    <itunes:owner>    
       <itunes:name></itunes:name>
       <itunes:email></itunes:email>
    </itunes:owner>
        <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100974763.html</link>
      <title>ＨＡＴ神戸にて</title>
      <pubDate>Wed, 02 Jul 2014 00:25:35 +0900</pubDate>
      <description>【2014年7月2日】２９日は由美とこ行かず１日中部屋にいて片付け、洗濯、散歩がてらに出かけ買い物に当てました。海を埋め立てたハット神戸に久し振りにいってその賑やかさに驚きました。小さい子供連れの家族が一杯いました。どこかで小さい子の泣き声、元気に走り回る小学生の歓声、しかるお母さんの声と普段は大人相手の仕事の私には落ち着かない環境でした。由美が元気なころは海を見に行ったり、ユニクロに行ったりと良くハット神戸にはいってました、あの頃に比べても若い家族が増えたようです。由美と一..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年7月2日】<br />２９日は由美とこ行かず１日中部屋にいて片付け、洗濯、散歩がてらに出かけ買い<br />物に当てました。海を埋め立てたハット神戸に久し振りにいってその賑やかさに驚<br />きました。小さい子供連れの家族が一杯いました。どこかで小さい子の泣き声、元<br />気に走り回る小学生の歓声、しかるお母さんの声と普段は大人相手の仕事の私には<br />落ち着かない環境でした。由美が元気なころは海を見に行ったり、ユニクロに行っ<br />たりと良くハット神戸にはいってました、あの頃に比べても若い家族が増えたよう<br />です。由美と一緒に行ったことあるところに行くと記憶が帰ってきてつらい事が良<br />くあります。ハットに海をみに来た時急に空は真っ黒になり雷がなり、雨が吹き荒<br />れ、誰もいないビルの玄関に小一時間っ立ち尽くした事が思い出され昨日はつらか<br />った。まだ由美が発病して三年目だもんな、新開地、南京町、大丸と由美と一緒に<br />行った処はきついよ。山電で由美の家のある朝霧あたりを通るといつも手を振って<br />くれた由美を思い出してしまいます。<br />来週は雨に降られんかったら早起きして由美とこ行ってきます。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100974738.html</link>
      <title>一年振りの足の痛み</title>
      <pubDate>Wed, 02 Jul 2014 00:24:59 +0900</pubDate>
      <description>【2014年7月2日】先週は一年振りに足の痛みに苦しみました。前の週の木曜あたりから左足に変な痛み。「左やしな、違うなろ」と気楽に思ってましたが、敵は来ましたね。月曜の晩から「ズキーんズキーん」間違いなしに、あれの痛みです。アイスノンで冷やしたり、水をたらふく飲んだりしました。火曜は痛みも治まったようで何とか仕事終え帰宅、ベットにもぐりこみました。１時間過ぎた頃から足の痛みは激しくなり、激痛になりました。水曜は団体さんの貸切が入っていてえらいこっちゃ。翌朝早くに板宿の病院に行..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年7月2日】<br />先週は一年振りに足の痛みに苦しみました。前の週の木曜あたりから左足に変な痛<br />み。「左やしな、違うなろ」と気楽に思ってましたが、敵は来ましたね。月曜の晩<br />から「ズキーんズキーん」間違いなしに、あれの痛みです。アイスノンで冷やした<br />り、水をたらふく飲んだりしました。火曜は痛みも治まったようで何とか仕事終え<br />帰宅、ベットにもぐりこみました。１時間過ぎた頃から足の痛みは激しくなり、激<br />痛になりました。水曜は団体さんの貸切が入っていてえらいこっちゃ。翌朝早くに<br />板宿の病院に行って来ました。「１年振りですね、どされました」「足が痛い」お<br />医者さんは穏やかに「レントゲン撮ってきて、両足ね」レントゲンみると間違いな<br />く尿酸の影がはっきり写ってました。「こりゃ痛いやろ、あの注射しよか」「はい<br />お願いします」というこで左足の患部に細い注射を打ってくれました。ナースさん<br />に「明日になれば痛くないからね」と励まされ薬局で薬を頂いて変な足取りで歩き<br />ながら買出しを済ませて店に帰ってきました。痛みは我慢できる範囲に、無事に６<br />時からの宴会は無事すみました。この日はお客さんが途絶えることなく来てくれ、<br />痛みを思う事なく仕事に没頭できました、さすがにこの日は一滴の酒も呑みません<br />でした。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100810189.html</link>
      <title>最悪の一日</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:22:03 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月25日】日曜は由美とこに行って来ました。ちょうど部屋から出かけるところの由美とばったり、目を丸くして驚いてました。泣くのも忘れたのかリックをゴソゴソ捜してお土産をみつけてひと泣き、いつもと違った再会でした。私の腕をとり涙でグシャグシャの顔で迫ってきました。持って行った八朔を食べてやっと落ち着いてくれました。携帯のFBを見てて「由美これ誰か分かる」っと友達申請をみせるとジッと見てた由美が急に大声で泣きだしました。倒れる直前まで勤めていた会社の従兄弟の社長の申請で..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月25日】<br />日曜は由美とこに行って来ました。ちょうど部屋から出かけるところの由美とばっ<br />たり、目を丸くして驚いてました。泣くのも忘れたのかリックをゴソゴソ捜してお<br />土産をみつけてひと泣き、いつもと違った再会でした。私の腕をとり涙でグシャグ<br />シャの顔で迫ってきました。持って行った八朔を食べてやっと落ち着いてくれまし<br />た。携帯のFBを見てて「由美これ誰か分かる」っと友達申請をみせるとジッと見て<br />た由美が急に大声で泣きだしました。倒れる直前まで勤めていた会社の従兄弟の社<br />長の申請でした。写真は子供の小さく写った物で特定し難く、名前も漢字なので由<br />美には分からないと思ってたのが、由美に分かったようなんです。とすると漢字が<br />読めるんだ。由美の正常さを失った態度に驚きました。大声でわめき泣き叫ぶので<br />す、「由美誰がわかるん？」ときいても答えず携帯を離しません、その興奮した様<br />子は初めてです。何とかなだめてお昼ご飯、でも由美は思い出すのか食べてる途中<br />でも急に大声で泣き出したりと落ち着いてくれませんでした。午後の散歩に出た時<br />道路に出ようと何回もするのです、「帰りたいのか？」と聞くと無言で車イスを道<br />路の方にむけるのです。施設からは直ぐに急な坂なので車イスで出たら間違いなし<br />に大事故になります。一階のリハ室のベットに横になっているとそばに寄ってきま<br />す、「横くる？」「うん」というので車イスからベットに移して私も由美の横にご<br />ろりとなりました。その時は落ち着いたのかジッーと目つぶってました。部屋に帰<br />ってからも私のリックをゴソゴソ、携帯を捜してました。余り眠いので寝込んでし<br />まいナースさんに起こされました。「お菓子はだめ」「持ってきたものは指導員さ<br />んに届け、食べる許しを得る」「寝ている間にエレベーターに乗ってました」とき<br />つーいお叱りを受けました、最悪の一日でした。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100810148.html</link>
      <title>布引のお寺さんのご住職</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:21:21 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月25日】親しくして頂いてる布引のお寺さんのご住職がぶらっと土曜に寄って呉れました。「あしたも早いんで、一杯だけ呑んでかえる」と美味しいそうにお酒呑み始めました。和尚とは彼がまだ京都で修行してたころからの知り合いです。初めは彼のお姉さんがお酒を呑みに来るようになり、「弟が修行から帰ってきたら一緒に来ますね」と頭を綺麗にそり上げた弟さんを連れて来られたのはそれからすぐでした。本当に一休さんに出てくような可愛い坊さんでした。気に入ってくれてそれから帰神するごとに寄っ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月25日】<br />親しくして頂いてる布引のお寺さんのご住職がぶらっと土曜に寄って呉れました。<br />「あしたも早いんで、一杯だけ呑んでかえる」と美味しいそうにお酒呑み始めまし<br />た。和尚とは彼がまだ京都で修行してたころからの知り合いです。初めは彼のお姉<br />さんがお酒を呑みに来るようになり、「弟が修行から帰ってきたら一緒に来ますね」<br />と頭を綺麗にそり上げた弟さんを連れて来られたのはそれからすぐでした。本当に<br />一休さんに出てくような可愛い坊さんでした。気に入ってくれてそれから帰神する<br />ごとに寄ってくれるようになりました。お姉さんは大阪で調理師学校の講師してた<br />のですが、オーストラリアで畜産関係の仕事をされてる方と結婚され今はそちらに<br />住んでられます。彼はお父さんからお寺を引きついて住職されたのがいまから１５，<br />６年前かな、私もこの病をする前でした。花見の会をした時に雨に降られお寺の本<br />堂を貸して貰い、皆さんに喜んでもらいました。今でもその時に参加された方はそ<br />の時のことが話題になります。日曜は布引にある茶店が１００年になるのでお勤め<br />にいかれるというので、前に滝に寄ったときに手すりがなくて困ったときの話をし<br />て手すりを何とかなりませんかとお願いしておきました。一杯のつもりが時計の針<br />が１２時を回るほどに二人で盃を酌み交わしました。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100810082.html</link>
      <title>サッカー</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:20:08 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月18日】日曜に本当に久し振りに由美とこ行ってきました。ちょうどサッカーのゲームのライブ放送始まる時に着いて二人並んで観戦しました。前半の本田選手のゴールの時は由美も「うおー」と歓声あげて喜んでました。後半の逆転されて敗色がこくなると由美は声だして泣きはじめ、ちょうど居た指導員さんが「わかってんの？」ときくと「うん」と頷いてました。そのことは私も初めて知りました。由美はサッカーの勝敗は分かるんだ。ちょうどお昼ご飯でしたがなかなか泣き止まずご飯を前にシクシクやって..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月18日】<br />日曜に本当に久し振りに由美とこ行ってきました。ちょうどサッカーのゲームのラ<br />イブ放送始まる時に着いて二人並んで観戦しました。前半の本田選手のゴールの時<br />は由美も「うおー」と歓声あげて喜んでました。後半の逆転されて敗色がこくなる<br />と由美は声だして泣きはじめ、ちょうど居た指導員さんが「わかってんの？」とき<br />くと「うん」と頷いてました。そのことは私も初めて知りました。由美はサッカー<br />の勝敗は分かるんだ。ちょうどお昼ご飯でしたがなかなか泣き止まずご飯を前にシ<br />クシクやってました。「ご飯食べへんの？」ときくとおかづだけに手つけ、ご飯は<br />残してます。珍しい、ことです。小さいおにぎりを握ってやるとやっと食べてくれ<br />ました。３時のおやつの時に「サッカー負けたね」と聞くと首をふり「かったん？」<br />ときくと「うん」と頷きます。どうやら由美の頭の中ではサムライ日本は勝利して<br />るらしいです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100810013.html</link>
      <title>作曲家浜圭介</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:19:09 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月18日】作曲家浜圭介って知ってますか？昭和の歌謡曲の作曲家です、２，３日前の東奥日報のPC版みてたら、大鰐町の小学校が統合するので新しい校歌を彼に依頼するとニュースありました。大鰐には小学校が６校あったと思うのが４校が統合されるそうです、どこも少子化で少なくなってるのでしょう。JRの隣の駅がある地区からは大変なので、歩きか、バスで通える所が統合されるのでしょうね。中学校は私達のころから統合されてましたからね。浜さんといえば、奥村チエの唄よくかいてましたね、校歌..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月18日】<br />作曲家浜圭介って知ってますか？昭和の歌謡曲の作曲家です、２，３日前の東奥日<br />報のPC版みてたら、大鰐町の小学校が統合するので新しい校歌を彼に依頼すると<br />ニュースありました。大鰐には小学校が６校あったと思うのが４校が統合されるそ<br />うです、どこも少子化で少なくなってるのでしょう。JRの隣の駅がある地区からは<br />大変なので、歩きか、バスで通える所が統合されるのでしょうね。中学校は私達の<br />ころから統合されてましたからね。浜さんといえば、奥村チエの唄よくかいてまし<br />たね、校歌があの奥村チエみたいな甘ったるい調子になったら、、、おもろいよね。<br />小学校の校歌、入学してすぐに覚えるのが校歌ですが、うちの小学校は古いので言<br />葉使いが難しかった記憶あります、メロデーも古めかしかったと記憶してます、<br />よって忘れてますね。講堂に色のきばんだ額縁が掛けてあったのを記憶してます。<br />良く学校対抗競技がありました、相撲、スキー、リレー、球技などありました。私<br />これでも３年から中学２年まで相撲大会にまわし〆て出場してました、２学年下に<br />二代目若乃花の下山君がいて小学時代は投げ飛ばされてました。<br />そうそう、何故浜圭介さんが大鰐の新しい小学校の校歌を作曲するか？昔浜さんの<br />一家は大鰐に住んでいたことがあって、その縁で町が依頼するのだそうです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809968.html</link>
      <title>そば打ちと日本酒の会</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:18:21 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月11日】8日は「そば打ちと日本酒の会」でした。今回は20人の参加者、その三分の二が女性でした。12時から上沼さんが試し打ち、この日の水加減を確かめ次から次と打ち続けました。茹でる方も休むことなく茹で、気がついたら4時を回ってました、この時間になるとだれてきて打つ人がいなくなるので、「鴨汁」を用意するとみなさんがそばを打ってくれました。鴨汁の旨さには負けるもんね、バットに3，4人が打ってくれたそばを集めて、鴨汁があったまったころに一機に次から次と茹でても食べるス..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月11日】<br />8日は「そば打ちと日本酒の会」でした。今回は20人の参加者、その三分の二が女性<br />でした。12時から上沼さんが試し打ち、この日の水加減を確かめ次から次と打ち続け<br />ました。茹でる方も休むことなく茹で、気がついたら4時を回ってました、この時間<br />になるとだれてきて打つ人がいなくなるので、「鴨汁」を用意するとみなさんがそば<br />を打ってくれました。鴨汁の旨さには負けるもんね、バットに3，4人が打ってくれた<br />そばを集めて、鴨汁があったまったころに一機に次から次と茹でても食べるスピード<br />に追いつかないほどでした。今回はみなさん慣れてきましたね、かなりいいそばに打<br />ててました。そばは水まわしに入ったらスピードとの戦い、その時モタモタしてると<br />硬い、そばになってしまいます。あとから水を＋することができないのでその日の水<br />加減が大事になってくるのです。今回は酒塾からの参加者も多くいて酒談義しながら<br />のそば打ち会でした。そうなんです空になった酒瓶がずらりーとならんでました。次<br />回のそば打ちは新そば粉が出回ってからになります、打ってみたいと思われたら秋に<br />お越しください。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809934.html</link>
      <title>とうとう梅雨</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:17:43 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月11日】とうとう梅雨に突入、ちょっと歩いただけで背中を汗がジワッときます。土曜も買出しリックを背負っていると触れているシャツはしっかり汗がしみてました。今配達に来てくれてる酒屋さん、「暑さに強いんです」「出身は」「沖縄なんで、暑さは強い」そりゃ強いだろう。沖縄本島でなく、もっと小さい島だそうです。高卒で東京に就職、名古屋、神戸と南下しているそうです。きん弥とは逆ですね。暑いのに強い、沖縄出の彼にとっては神戸の暑さはそうでもないそうですよ。帰ってバタンキュウで夢..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月11日】<br />とうとう梅雨に突入、ちょっと歩いただけで背中を汗がジワッときます。土曜も買<br />出しリックを背負っていると触れているシャツはしっかり汗がしみてました。<br />今配達に来てくれてる酒屋さん、「暑さに強いんです」「出身は」「沖縄なんで、<br />暑さは強い」そりゃ強いだろう。沖縄本島でなく、もっと小さい島だそうです。<br />高卒で東京に就職、名古屋、神戸と南下しているそうです。きん弥とは逆ですね。<br />暑いのに強い、沖縄出の彼にとっては神戸の暑さはそうでもないそうですよ。帰っ<br />てバタンキュウで夢心地でいると、明け方に右足に激痛。そうです冷えたらアカン<br />のです。ごそごそカイロを捜してしばらく痛みに耐えなければいけないのです。<br />やっぱり暑くてもしっかり寒さ対策して眠りに付かないといけないのです。ソック<br />スはいてサポーターを痛みのでる箇所にして眠ると暑くて目が覚めるよね、これが<br />つらいんです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809890.html</link>
      <title>第七回大阪酒の陣</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:17:00 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月4日】6月1日「てんまみち」の中上さんが主催する第七回大阪酒の陣に参加してきました。今年の参加蔵は40蔵にのぼりました。40蔵ぜんぶ利けませんでしたが30蔵以上は利いたと思います。今年は初参加の蔵も多かったので蔵の所在地をみながら「これぞ」と思うのを利きました。あとは顔見知りの酒蔵さんを利いてまわりました。北雪さんが今年から遠心分離機で酒搾ってて甘みのいい感じに仕上がってました。以前のヤブタ搾りと比べるとその違いが分かりました。あと低温熟成して熟成酒ですと勧め..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月4日】<br />6月1日「てんまみち」の中上さんが主催する第七回大阪酒の陣に参加してきました。<br />今年の参加蔵は40蔵にのぼりました。40蔵ぜんぶ利けませんでしたが30蔵以上は利<br />いたと思います。今年は初参加の蔵も多かったので蔵の所在地をみながら「これぞ」<br />と思うのを利きました。あとは顔見知りの酒蔵さんを利いてまわりました。北雪さ<br />んが今年から遠心分離機で酒搾ってて甘みのいい感じに仕上がってました。以前の<br />ヤブタ搾りと比べるとその違いが分かりました。あと低温熟成して熟成酒ですと勧<br />めてた蔵があって温度を聞いたらマイナス3度。それでは後どんだけかかるんかな？<br />と担当者に聞きたいよ。熟成させるのにいい温度ある筈です、マイナス3度は低すぎ、<br />5年と言ってましたが全然熟成香出てませんでした。酒質にもよりますがプラマイナ<br />ス０あたりがいいとおもいますよ。<br />うちの冷蔵庫マイナスまで下がらないからプラス1，2度で保存してます。「玉川」<br />「都美人」「ヤエガキ」は常温で廊下においてますよ。強い酒なんです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809863.html</link>
      <title>加賀太きゅうり</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:16:26 +0900</pubDate>
      <description>【2014年6月4日】「加賀太きゅうり」という金沢の地元野菜知ってますか。一見「色の濃い瓜」にみえますが、実は柔らかく水分あり、太いきゅうりをイメージしてください。以前は種を取って、皮をむいて薄切りして、蛸とあわせて蛸酢で食べていただいてました。加賀太きゅうりは馴染みがないので「これなに？」と良くきかれました。一度食べていただいたら忘れられないと人気になりました。今年はこの加賀太きゅうりをつかった漬物を考えました。加賀太きゅうりを縦に切り種をとります。緑の皮は硬いのでピーラー..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年6月4日】<br />「加賀太きゅうり」という金沢の地元野菜知ってますか。一見「色の濃い瓜」にみ<br />えますが、実は柔らかく水分あり、太いきゅうりをイメージしてください。<br />以前は種を取って、皮をむいて薄切りして、蛸とあわせて蛸酢で食べていただいて<br />ました。加賀太きゅうりは馴染みがないので「これなに？」と良くきかれました。<br />一度食べていただいたら忘れられないと人気になりました。今年はこの加賀太きゅ<br />うりをつかった漬物を考えました。加賀太きゅうりを縦に切り種をとります。緑の<br />皮は硬いのでピーラーで3本縦にむきます。「塩麹」を加賀太きゅうりにすりこみ、<br />3，4時間おきます。そのあと塩麹を洗い流し「甘酒の素」を加賀太きゅうりにすり<br />こんで一晩冷蔵庫に入れておくと美味しい加賀太きゅうり漬けができあがります。<br />31日の津軽会にお出ししたらみなさんから好評を頂きました。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809822.html</link>
      <title>「玉川」の杜氏ハーパーさん</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:15:36 +0900</pubDate>
      <description>【2014年5月28日】先週の水曜に「玉川」の杜氏ハーパーさんが寄ってくれました。６月に灘の店が玉川を使った会をするのでその打ち合わせにこられ、帰りに寄ってくれたのです。二人で燗酒を酌み交わし、酒談義にもりあがりました。「どうしてみんな燗酒呑まないのだ」「燗できるのは日本酒だけ」「料理もそれ向きに作ってる」「体に優しい」などなど。ハーパーさんが日本に来られたのが昭和６３年だそうです、えっ、きん弥がオープンしたのも同じ昭和６３年だよ。英語の先生として教鞭とられていたそうです、そ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年5月28日】<br />先週の水曜に「玉川」の杜氏ハーパーさんが寄ってくれました。６月に灘の店が玉<br />川を使った会をするのでその打ち合わせにこられ、帰りに寄ってくれたのです。二<br />人で燗酒を酌み交わし、酒談義にもりあがりました。「どうしてみんな燗酒呑まな<br />いのだ」「燗できるのは日本酒だけ」「料理もそれ向きに作ってる」「体に優しい」<br />などなど。ハーパーさんが日本に来られたのが昭和６３年だそうです、えっ、きん<br />弥がオープンしたのも同じ昭和６３年だよ。英語の先生として教鞭とられていたそ<br />うです、それが日本酒に目覚め奈良の「梅の宿」で酒造りの第一歩を歩んだのです。<br />この「梅の宿」に一度会いに行ったのですがその時は会えませんでした。最後に山<br />根杜氏の「不老泉」の「渡舟　山廃」の燗を　呑んだ時ハーパーさん目を閉じられ<br />じっくり利かれ、「うまい」「いい酒や」と、目に光るものがありましたよ。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809782.html</link>
      <title>大阪酒塾の２０１４年度の総会　その２</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:14:50 +0900</pubDate>
      <description>【2014年5月28日】その後は懇親会。２５蔵から５０ほどの酒の提供がありました。なんとあの農口蔵からも、山廃吟醸が届いてました。各テーブルにデカンタが３本ありお酒を移してくるので「どれがいいですか？」と質問責め「農口酒」といった時にはデカンタ半分ほどしかなく、「やっとこれだけです」「みんなで分けてきましょう」と農口さんの山吟を頂きました。そのあとは「車坂」「百楽門」「旦」「五橋」「竹の露」「遊穂」とかたっぱしからいただきました。個人的には「京の春」が気になったので利いてみま..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年5月28日】<br />その後は懇親会。２５蔵から５０ほどの酒の提供がありました。なんとあの農口蔵<br />からも、山廃吟醸が届いてました。各テーブルにデカンタが３本ありお酒を移して<br />くるので「どれがいいですか？」と質問責め「農口酒」といった時にはデカンタ半<br />分ほどしかなく、「やっとこれだけです」「みんなで分けてきましょう」と農口さ<br />んの山吟を頂きました。そのあとは「車坂」「百楽門」「旦」「五橋」「竹の露」<br />「遊穂」とかたっぱしからいただきました。個人的には「京の春」が気になったの<br />で利いてみましたが思いのほどでなかったのが残念。知り合いの杜氏さん、蔵主さ<br />んと話してみましたが今年は造り、いいようですよ。夏を越して秋あがりの酒に大<br />いに期待しましょう。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809732.html</link>
      <title>大阪酒塾の２０１４年度の総会</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:13:52 +0900</pubDate>
      <description>【2014年5月28日】２５日は大阪酒塾の２０１４年度の総会に参加して来ました。参加してくださった蔵が９蔵、お酒だけ参加が２５蔵でした。４時半からは元大阪国税管筒井謙之さんの講義を受けました。いかに日本酒の市場が少なくなっているか、その原因、他のアルコールとの比較、輸出など色んなな日本酒を取り巻く問題点を、数字を挙げての講義でした。最後は質疑応答で締めくくりました。筒井さんとは昨年の「ごぶろく会」の初めてお会いし、３月都美人の蔵見を一緒にして、５月のたこ茶屋さんの呑み会と数度..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年5月28日】<br />２５日は大阪酒塾の２０１４年度の総会に参加して来ました。参加してくださった<br />蔵が９蔵、お酒だけ参加が２５蔵でした。４時半からは元大阪国税管筒井謙之さん<br />の講義を受けました。いかに日本酒の市場が少なくなっているか、その原因、他の<br />アルコールとの比較、輸出など色んなな日本酒を取り巻く問題点を、数字を挙げて<br />の講義でした。最後は質疑応答で締めくくりました。筒井さんとは昨年の「ごぶろ<br />く会」の初めてお会いし、３月都美人の蔵見を一緒にして、５月のたこ茶屋さんの<br />呑み会と数度お会いしてるので良く知ってました。実に日本酒の生産量はがた減り<br />してます、斜陽産業と言われてもいい状態なのです。蔵の数は１４０ほど、年間で<br />５８万キロほどだそうです。少なくなった大きな原因と考えられる事は飲酒量の減<br />少だそうです。売れない、買わないから蔵が潰れるのです。もっと日本酒を呑みま<br />しょう。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809696.html</link>
      <title>神戸まつり</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:13:03 +0900</pubDate>
      <description>【2014年5月21日】由美が昼寝に付いたので弁当をテレビみながら食べてると横になって直ぐの由美がテレビが気になって起きだしてしまいました。ちょうど神戸まつりのパレードの中継が始まったとこでした。音量を小さくしてたのに由美はおきだすといって聞きません。サンバチームの映像が流れると食い入るようにみてました。「前に行ったな」「うん」「サンテレのもんちゃんに会ったな」「うん」由美の記憶に残ってるのかな？硬いイスに座っていると右の尻が痛いのであいている由美のベットに腰掛けたり横になっ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年5月21日】<br />由美が昼寝に付いたので弁当をテレビみながら食べてると横になって直ぐの由美が<br />テレビが気になって起きだしてしまいました。ちょうど神戸まつりのパレードの中<br />継が始まったとこでした。音量を小さくしてたのに由美はおきだすといって聞きま<br />せん。サンバチームの映像が流れると食い入るようにみてました。「前に行ったな」<br />「うん」「サンテレのもんちゃんに会ったな」「うん」由美の記憶に残ってるのか<br />な？硬いイスに座っていると右の尻が痛いのであいている由美のベットに腰掛けた<br />り横になってると指導員さんが「お疲れですか」って声掛けてくれました。お茶を<br />済ましてから外に出てみました。エレベーターの操作は由美がサッサとして、玄関<br />ドアも開け、外には難無くでれます。うぐいすが鳴き「気持ちいいな」と由美にい<br />うと「うん」と頷いてくれました。気になる所があるようで由美は車イスを向けま<br />す、施設の周りを回って調理場の裏に行くとそこには、だれもにも使われそうもな<br />い崩れかけたベンチがありまりました。由美はここに前に来た事あるのかな？現社<br />会から閉ざされた空間でした。電気ピアノがあるので音をだしてみると由美はニコ<br />ニコして横にきて、鍵盤押してました。「由美弾けるの？」「うん」といったけど<br />メロディーにはならず、単音だけの繰り返しばかりでした。指導員さんによるとカ<br />ラオケには参加するそうで、ユーミンの歌をうたうそうです。「あ」だけしか発声<br />しないけど音程はしっかりしてるそうです。会いに行かれた時１階にピアノがあり<br />ますから聞いてみてください。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://happy-happy-jizake.sblo.jp/article/100809600.html</link>
      <title>由美とこへ</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 02:11:04 +0900</pubDate>
      <description>【2014年5月21日】先々週は用事があって由美とこ行けなかったので、１８日は行ってきました。この日を逃すとまた３週間ほど行けないので早起きして行って来ました。１０時すぎにむさしの里に着きました、由美はちょうどトイレ行くとこだったので、わたしを見たので「いやだー」と大泣きしてました。トイレからは由美の泣く声が、それをなだめる指導員さんのやり取りがきこえてきます、泣き顔の由美が部屋に戻ってきた時にはみなさんに私が来た事は知れ渡ってました。泣き止ますコツをみつけました、由美より大..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【2014年5月21日】<br />先々週は用事があって由美とこ行けなかったので、１８日は行ってきました。この<br />日を逃すとまた３週間ほど行けないので早起きして行って来ました。１０時すぎに<br />むさしの里に着きました、由美はちょうどトイレ行くとこだったので、わたしを見<br />たので「いやだー」と大泣きしてました。トイレからは由美の泣く声が、それをな<br />だめる指導員さんのやり取りがきこえてきます、泣き顔の由美が部屋に戻ってきた<br />時にはみなさんに私が来た事は知れ渡ってました。泣き止ますコツをみつけました、<br />由美より大きな声で笑うと由美はびっくりして泣きやんでくれます。「テーブル取<br />って来てくれる」うなずいた由美は指導員さんとこにいったけど、お願いできませ<br />ん、反対に「トイレ？」と聞かれトイレに連れて行かれようと、「テーブルです」<br />と私が伝えるとやっと分かってもらいました。この日はいちごを持って行ってたの<br />で二人で食べました。「いちご甘い」と教えましたが「いちご」は聞き取れるけど<br />「あまい」は「い」だけ云ってくれました。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>きん弥</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
